クリスマス・キャロル

今月のビジュフルールレッスンは、文学シリーズ第6弾(かな?)で、ディケンズのクリスマス・キャロルを扱います!ので、今は読み返しつつ資料作成。

これ読んでいると本当に気分はクリスマスになりますね。

 

ディケンズは他にも読みたいのいろいろあるので、いつ読もう?

英語だとやっぱりむずかしいのかしら。。

 

ごぶさた&独歩さんこんにちは。

ビジュフルールフェスタの搬出を本日終えて参りました。
(ビジュフルールというのはわたしがフラワーアレンジを教えているレッスンでございます。)

期間は9月からの二か月間、終わってみればあっという間。
そして11月ももう一週間というおそろしさ。

年を経るにつれて時間の感覚というのは加速するものであった。

 

最近はもっぱらお花に関するあれやこれやと、いまは国木田独歩にはまっております。
はまっているというのはまだ一冊目なのでどうかと思いますけども。
『武蔵野』をね、ずーーっと読んでみたかったの。

 

何年か前にソローの『ウォールデン 森の生活』も焦がれて読んだわりには挫折してしまい、
『武蔵野』もそうなるかと思いきや、大丈夫でした。
かろうじて、短編だもの。
『ウォールデン』もそのうちリベンジします。が!

 

やはり独歩さんを読んでいるとワーズワースへも飛びたくなりますね!!

詩は好きなのだけども、日本語以外の詩というのは
韻律やなんちゃらが身になじんでいないため、かなりハードルが高い。
(勝手にハードル上げている気もしないではないですが。)

でも熱だけはあるので、英詩もさらさらと読めるようになりたいなぁ。
さらさらとまではいかなくとも、ざらざらくらいでも充分なんだけど。

 

とりあえず古今東西の文学についてのあれこれを
ミーハーな視点からつらつらと書いていければと思います。

思うところいろいろありますが、そちらも徐々に。ジョジョに。

 

海を見に行く

たまに海を見に行きたくなります。のでこの前ちょっと行って来ました。

砂浜と海が見たくなったら、もう少し遠出します。

波打ち際ってずっと見ていても飽きないですよね。不思議。

 

新ブログ

以前のホームページから移動して参りました。

アナログ人間なので手探りでなんとかここまで。もう少し勉強しなきゃな。

とりあえず過去のブログは見られるようになったー(はず)。

 

こちらでちまちまといろんなことを書いていけたらいいなと思います。

書き出すと長くなるのでいつも躊躇してしまうのですが、あまり気にせず頻度高めにやっていけたらなー。

 

写真も素敵なものが撮れたら載せていきたい所存。

トップのシャボン玉(…玉ではないね)はロンドンで撮りました。

テムズ川沿いの美術館の前だったかな。

写真で一瞬を切り取るってこういうことなんだろうなぁ。

 

取り急ぎ今日はこの辺まで!